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2026/04/13イベント
期待を胸に「入学式」に臨む
4月9日(木)、本校体育館に於いて「中学校・高等学校合同入学式」が執り行われました。
ちょっとだけ大きめの制服に身を包んだ中学新1年生は、緊張した表情ではありましたが、
一人ひとり落ち着いた様子で式に臨みました。

式では、校長から新入生を歓迎する言葉が贈られました。この日を迎えられたのは保護者を
はじめ多くの方々の温かい支えがあったからであり、「『感謝の心』をもって、本校での
第一歩を踏み出してください。」とお話になりました。
また、本校での新生活スタートにあたり、二つのことを心に留めておくよう強調されました。
一つ目は、「出会いを大切にする」こと。二つ目は「学び続ける力を身につける」ことです。
本校にご縁をいただいた新入生が日々充実した龍谷生活を送り、学習、部活動、各種行事などを
通して成長してほしいという願いが込められた言葉を贈られました。
新入生を代表して池末悠雅さんが、「仏様のみ教えを大切にして『心の教育』、『英語教育』、
『デジタル教育』、そして『探究活動』に力を入れられているところに、とても魅力を感じて
入学を決意しました。(中略) ここで出会う仲間たちと共に励まし合い、支え合いながら、
どんな困難でも一つ一つ乗り越え、前向きに挑戦し続けていきます。」と、力強く誓いの言葉を
述べました。

式終了後は、教室に移動し担任から学校生活についての説明が行われました。教室内には
保護者も入り、新入生はようやく緊張も解けたのか、終始和やかな雰囲気で時間が過ぎて
いきました。

中高6年間は、心身共に大きく成長する大切に時間となります。
失敗を恐れることなく、さまざまなことに挑戦し、「なぜ、どうして」という考える姿勢を
しっかり身につけ、自分らしさを形成していってほしいと期待します。
教職員一同は、新入生一人ひとりをしっかりとサポートしてまいります。
ちょっとだけ大きめの制服に身を包んだ中学新1年生は、緊張した表情ではありましたが、
一人ひとり落ち着いた様子で式に臨みました。

式では、校長から新入生を歓迎する言葉が贈られました。この日を迎えられたのは保護者を
はじめ多くの方々の温かい支えがあったからであり、「『感謝の心』をもって、本校での
第一歩を踏み出してください。」とお話になりました。
また、本校での新生活スタートにあたり、二つのことを心に留めておくよう強調されました。
一つ目は、「出会いを大切にする」こと。二つ目は「学び続ける力を身につける」ことです。
本校にご縁をいただいた新入生が日々充実した龍谷生活を送り、学習、部活動、各種行事などを
通して成長してほしいという願いが込められた言葉を贈られました。
新入生を代表して池末悠雅さんが、「仏様のみ教えを大切にして『心の教育』、『英語教育』、
『デジタル教育』、そして『探究活動』に力を入れられているところに、とても魅力を感じて
入学を決意しました。(中略) ここで出会う仲間たちと共に励まし合い、支え合いながら、
どんな困難でも一つ一つ乗り越え、前向きに挑戦し続けていきます。」と、力強く誓いの言葉を
述べました。

式終了後は、教室に移動し担任から学校生活についての説明が行われました。教室内には
保護者も入り、新入生はようやく緊張も解けたのか、終始和やかな雰囲気で時間が過ぎて
いきました。

中高6年間は、心身共に大きく成長する大切に時間となります。
失敗を恐れることなく、さまざまなことに挑戦し、「なぜ、どうして」という考える姿勢を
しっかり身につけ、自分らしさを形成していってほしいと期待します。
教職員一同は、新入生一人ひとりをしっかりとサポートしてまいります。