新着情報
2026/02/10イベント
キャリア教育講演会『プロの世界から学ぶキャリアと生き方-プロアスリート×ハッシャダイ-』
1月26日、高橋 義希さん(サガン・リレーションズ・オフィサー兼スクール統括)、水町 亮介さん(佐賀バルーナーズのアカデミーコーチ)をお招きし、一般社団法人HASSHADAI social様のご協力のもと、キャリア教育講演会を実施いたしました。
ハッシャダイソーシャルのファシリテーターが進行役となって、講演をすすめていき、2名の講師の考えや魅力を引き出していかれました。その中で、高校時代やプロとしての活動、さらには引退後のキャリアや自身の生き方・考え方について話をしていただき、高校生にとってこれからの生き方の参考になるような講演会となりました。


以下、生徒たちの感想です。
「人間いつかは死ぬ。という事を常に頭に入れて生活するという話が印象に残った。 自分の目標を常に頭に入れて、そのために今できる事を精一杯していきたいと思った。」
「プロサッカー選手の質疑応答のところで意識しなくても当たり前のことを当たり前にすることは大事だと言っていたところが印象に残りました。当たり前のことを当たり前にを意識をしてでも少しずつできるようにしていきたい。」
「挫折することは悪いことではなく、成長するチャンス 、受け身にならず積極的にチャレンジしていきたいです。」
「傾聴力が必要だと聞いて納得した。人の話を聞き自分に落とし込む力や行動力が必要だと感じたのでやっていきたい」
「自分の夢を貫き通す勇気を持つことが大切だと思いました。今後も進路に向き合っていきたい 。」
「プロになった選手でも色んな挫折があるというお話がすごく印象に残っています。 自分たちからみたらすごい華々しい人生なんだろうなと思っていましたが、その裏にはすごく苦労してやっと手に入れた人生なんだとお話をお聞きして感じました。高橋さんや水町さんみたいに当たり前のことを当たり前にやることを徹底して意識していきたいです。あいさつなどもそうだと思うけど今やらなきゃいけないことは場面場面で変わってくると思うし、それに似合った行動をしていきたいです。」
部活動生もそうでない生徒も、「挫折すること」の意味を感じ取ってくれたように思います。
高橋さん、水町さん、ありがとうございました!
ハッシャダイソーシャルのみなさま、ありがとうございました。
新聞記事はこちらから
佐賀新聞
ハッシャダイソーシャルのファシリテーターが進行役となって、講演をすすめていき、2名の講師の考えや魅力を引き出していかれました。その中で、高校時代やプロとしての活動、さらには引退後のキャリアや自身の生き方・考え方について話をしていただき、高校生にとってこれからの生き方の参考になるような講演会となりました。


以下、生徒たちの感想です。
「人間いつかは死ぬ。という事を常に頭に入れて生活するという話が印象に残った。 自分の目標を常に頭に入れて、そのために今できる事を精一杯していきたいと思った。」
「プロサッカー選手の質疑応答のところで意識しなくても当たり前のことを当たり前にすることは大事だと言っていたところが印象に残りました。当たり前のことを当たり前にを意識をしてでも少しずつできるようにしていきたい。」
「挫折することは悪いことではなく、成長するチャンス 、受け身にならず積極的にチャレンジしていきたいです。」
「傾聴力が必要だと聞いて納得した。人の話を聞き自分に落とし込む力や行動力が必要だと感じたのでやっていきたい」
「自分の夢を貫き通す勇気を持つことが大切だと思いました。今後も進路に向き合っていきたい 。」
「プロになった選手でも色んな挫折があるというお話がすごく印象に残っています。 自分たちからみたらすごい華々しい人生なんだろうなと思っていましたが、その裏にはすごく苦労してやっと手に入れた人生なんだとお話をお聞きして感じました。高橋さんや水町さんみたいに当たり前のことを当たり前にやることを徹底して意識していきたいです。あいさつなどもそうだと思うけど今やらなきゃいけないことは場面場面で変わってくると思うし、それに似合った行動をしていきたいです。」
部活動生もそうでない生徒も、「挫折すること」の意味を感じ取ってくれたように思います。
高橋さん、水町さん、ありがとうございました!
ハッシャダイソーシャルのみなさま、ありがとうございました。
新聞記事はこちらから
佐賀新聞